2017年7月3日月曜日

JR松戸駅に行って、6日(木)の松戸-広島の往復乗車券と往きの新幹線特急券を買ってきました。全部で4時間44分ですので、会場に12:20までに到着するために、松戸駅は6:42発の電車に乗ります。

千葉大学時代の私の研究室を専攻して2008年3月に卒業した元学生から突然メールが届きました。卒業後いくつかの職場を経験したのか、現在の仕事の将来性に不安があるらしく、一度会って相談にのってほしいとのことでした。
市橋達也君の場合もそうでしたが、教師にとっては元学生は何年経っても元学生ですから、すぐメールで返信をしてから、どこでいつ会えるか打ち合わせの電話をしました。
私は明日にでも、明後日にでもと考えていましたが、お父さんが11月に上京して私にも会いたいとのことですし、本人も今日明日の問題ではないので、今取り組んでいる仕事にけりがつく11月頃にもう一度連絡を取り合って日程調整をするということになりました。

日中は猛暑でしたので、午後5時に江戸川堤防に行ってジョギング/ウォーキングを1時間40分してきました。夕方は少し涼しい風が吹いていました。
生協前広場に第16回就職ガイダンスの案内の看板が立ちましたが、JA全農県本部(千葉県、青森県、鳥取県、長崎県)の分が追加されています。


江戸川までの途中の民家で綺麗なユリ(百合)の花が咲いていました。江戸川の河川敷の小路では犬の散歩をさせている女性がいました。
帰る頃には夕陽が落ち始めました。





2017年7月2日日曜日

午前中は机に向かって仕事をし、午後3時頃から江戸川の葛飾大橋を渡って樋管撤去後の堤防復元工事が終了したのを確認し、また松戸側の左岸に戻って矢切の農耕地まで2時間20分ウォーキング/ジョギングしてきました。気温が高く、湿度も高かったせいか、走るとすぐ息が切れました。

園芸学部構内のケヤキの葉が大分褐色になっています。先日取手のけやき地蔵で薬剤散布をして防除したヤノナミガタチビタマムシ Trachys yamoi Y. Korosa https://www.pref.yamanashi.jp/shinsouken/documents/fukyuutuusin18.pdf#search=%27%E3%83%A4%E3%83%8E%E3%83%8A%E3%83%9F%E3%82%AC%E3%82%BF%E3%83%81%E3%83%93%E3%82%BF%E3%83%9E%E3%83%A0%E3%82%B7%27 の食害痕がありました。
サンゴジュ(珊瑚樹)もサンゴジュハムシ Pyrrhata humerakis Chen  http://www.jugemusha.com/byouki-m-sangojuhamusi.htm の食害痕だらけです。

小山(こやま)浅間(せんげん)神社のお祭りだったらしく、御神輿(おみこし)が町内を練り歩いていました。大勢の人が後をついて歩いていましたが、蒸し暑い中を大変だろうなと想像しました。
江戸川の葛飾大橋から下流方向を見ると、ゴムボートにモーターをつけて舟遊びをしている人がいました。日曜日で天気もよかったので、河川敷のゴルフ場でも大勢のプレーヤーがゴルフを楽しんでいるようでした。





 
 




2017年7月1日土曜日

今日から7月に入りました。
午後からいつもの理容店に行って散髪をしてから、江戸川堤防にウォーキング/ジョギングに出かけようと考えていましたが、散髪が終わって自宅に戻る頃には小雨がぱらつき始めましたので、それを言い訳に止めて、また机に向かってしまいました。Frank 君にメールの返事を打ったり、今年の秋はノースカロライナに来るかと問い合わせてきたMargie さんに、多分10月に2週間か4週間か行きたいと思っていると返事を打ちました。
もし行けたら、ローリー市に滞在中に、Frank 君と一緒にあちこちに散らばっている空手の弟子、剣道の弟子、友人たち(海岸の町ウィルミントンのユージン君、シャーロットのウェイン君、バージニア州アララットのケリー君、サウスカロライナ州ギャフニィのラリー君、場合によってはインディアナ州のダン君)を車で訪ねたいと希望を書きましたが、短期間にこれだけ全部は無理かもしれません。
滞在中に台所付きのモーテルの部屋で原稿を書いたり、朝食前に近くの池の周りをジョギングしたり、夕食前にジョンソン湖の周りをジョギングしたり、大学の研究室を訪ねたり、Frank 君やMargie さんと映画を見に行ったり、フィッシングをしたり、食事を一緒にしたりして、のんびりするのも重要な楽しみですから。

カリフォルニア州のサンタモニカ在住の娘から私の75才の誕生日祝いのカードが航空便で届きました。孫たち3人を含めて、家族全員からのメッセージが手書きされていました。日本で生まれて赤ん坊だった一番下の孫のコリン君が、しっかりした字(アルファベット)を書いているねと、妻と二人で喜びました。孫が可愛い爺馬鹿、婆馬鹿だとわかってはいますが。

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